2020年2月20日(木) 日経新聞 きょうのことば ◯◯◯◯アプリ 対話・決済・配車などを一括で提供

対話や配車、決済など日常生活で使うサービスを一括で提供するアプリのこと。決済サービスを軸に金融全般に機能を拡大する中国の「アリペイ」や、配車アプリを起点に機能を拡大したインドネシアの「ゴジェック」などが有名だ。米ライドシェア大手のウーバーテクノロジーズの「ウーバー」なども◯◯◯◯アプリを目指す。(日経新聞より引用)

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO55844500Z10C20A2EA2000/

2020年2月19日(水) 日経新聞 きょうのことば ◯◯◯部品 日本メーカーが存在感

液晶パネルなどのディスプレー、頭脳にあたるマイクロプロセッサー、回路内の電気を一定に保つコンデンサーなど、◯◯◯◯◯◯◯の内部で使われる電子部品は多岐にわたる。パソコンやタブレット端末にも同種の電子部品が使われる。◯◯◯向けでは極小サイズの部品が多く、小型化に強みを持つ日本メーカーの存在感は大きい。(日経新聞より引用)

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO55799850Y0A210C2EA2000/

2020年2月9日(日) 日経新聞 きょうのことば ◯◯◯◯◯企業 企業価値が10億ドル以上の未上場企業のこと

中国の沿岸部には主要な産業を抱える都市が多く点在する。直轄市である北京市と上海市は政治と経済の中心地だ。ヒト・モノ・カネの集まる北京は技術革新でも中心的な役割を果たし、◯◯◯◯◯企業(企業価値が10億ドル以上の未上場企業)の数は都市別で最多になっている。上海市は金融センターのほかに、米電気自動車メーカーのテスラなどが生産拠点を構える。(日経新聞より引用)

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO55441500Y0A200C2EA2000/

2020年1月30日(木) 日経新聞 2面 米アップル最高益 ◯◯◯◯◯◯も急成長

米アップルが28日発表した2019年10~12月期決算は、売上高と最終利益がともに過去最高を更新した。主力の「iPhone」の販売回復に加え、腕時計型端末などの◯◯◯◯◯◯製品の急成長も業績に貢献した。ただ新たな成長源と位置づける動画配信などのサービス部門は先行投資が続く。中国での新型肺炎の広がりも、供給網に影を落とすと日経新聞が報じています。

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO55014490Z20C20A1EA1000/

2020年1月28日(火) 日経新聞 2面 6G 第5世代移動通信「5G」の次世代となる規格 「◯◯◯◯5G」とも呼ばれる

第5世代移動通信「5G」の次世代となる規格。5Gを超えるという意味で「◯◯◯◯5G」と呼ばれることもある。研究はまだ初期段階で、具体的な技術基盤は確立されていない。

総務省の有識者会議では30年代の暮らしや社会の姿を想定し、そこから技術基盤を開発するアプローチをとる方針だと日経新聞が報じています。

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO54914720X20C20A1EA1000/

2020年1月19日(日) 日経新聞 きょうのことば ◯◯規格 データや音声を通信ネットワークを通じてやり取りするための規格

データや音声を通信ネットワークを通じてやり取りするための規格。国連の標準化機関である国際電気通信連合(ITU)の議論を経て、性能や技術の要件が決まる。無線通信の規格はほぼ10年ごとに大きな進化を遂げてきた。1980年代のアナログ方式の第1世代(1G)から始まり、2019年からは5Gの実用化が始まった。(日経新聞より引用)

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO54577980Y0A110C2EA2000/

2020年1月9日(木) 日経新聞 国際面 韓国サムスン電子、業績底入れ 最大の牽引役は◯◯

韓国サムスン電子の業績が底入れした。次世代通信規格「◯◯」普及が半導体とスマートフォンの主力2事業に追い風となり、2020年12月期は2年ぶりの増益となりそうだ。5Gへの期待で株価は最高値に迫るが、財閥トップの裁判の判決が2月にも出て再び収監される可能性もあり、暗雲が垂れこめたままだと日経が報じています。

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO54154950Y0A100C2FFJ000/

12月24日(火) 日経新聞 16面 「電子の◯」 ソニーを追撃

ソニーが得意とするスマートフォンなどの「電子の◯」を巡り、競争が激しくなってきた。牙城を築いたスマホ用では韓国サムスン電子が性能と量の両面で追い上げる。ソニーが手薄な産業向けでは米オン・セミコンダクターなどが開発を進める。あらゆるモノがネットにつながる「IoT」の普及などで需要が拡大するとみて、争奪戦が起こりつつあると日経が報じています。

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO53717930T21C19A2TJ2000/

12月17日(火) 日経新聞 きょうのことば ハイテク産業育成政策 『中国◯◯2025』

中国の習近平(シー・ジンピン)指導部が2015年にハイテク産業育成政策「中国◯◯2025」を発表して以降、半導体や通信、自動車といったハイテク関連産業に対する産業補助金が増え続けている。一方、地方政府が経営不振に陥っている地場の国有企業を支援するために支給するケースも目立つ。(日経新聞より引用)

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO53408860W9A211C1EA2000/

12月11日(水) 日経新聞 1面 アップルCEO「◯◯◯◯(◯◯)」、次の革新に

米アップルのティム・クック最高経営責任者(CEO)が10日、日本経済新聞の単独インタビューに応じた。注目する分野として、現実の光景にデジタル情報を重ねて示す◯◯◯◯(◯◯)を挙げ、「次のコンピュータープラットフォームになる」と述べたと日経が報じています。

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO53200090Q9A211C1MM8000/