2021年12月7日(火) 日本経済新聞 1面 暗闇でもカラー撮影

キヤノンが暗闇でも高画質でカラー撮影できる画像センサーを開発した。デジタルカメラに使われるCMOSセンサーがぎりぎり感知できる明るさの10分の1程度の微弱な光まで認識でき、肉眼で何も見えない状況でも鮮明に撮れる。2022年から量産する。防犯・監視など従来分野の画像の質向上にとどまらず、宇宙や自動運転などで新たな画像認識の用途開発にもつながる。

開発したのはSPAD(単一光子アバランシェダイオード)と呼ばれる画像センサー。CMOSセンサーで難しかった真っ暗な中でも鮮明なカラー映像を撮影できると日本経済新聞が報じています。

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO78213030X01C21A2MM8000/

12月11日(水) 日経新聞 1面 アップルCEO「◯◯◯◯(◯◯)」、次の革新に

米アップルのティム・クック最高経営責任者(CEO)が10日、日本経済新聞の単独インタビューに応じた。注目する分野として、現実の光景にデジタル情報を重ねて示す◯◯◯◯(◯◯)を挙げ、「次のコンピュータープラットフォームになる」と述べたと日経が報じています。

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO53200090Q9A211C1MM8000/

9月26日(木) 日経新聞 1面 米フェイスブックCEO単独インタビュー デジタル通貨「リブラ」とVR(◯◯◯◯)について語る

米フェイスブックのマーク・ザッカーバーグ最高経営責任者(CEO)がシリコンバレーの本社で日本経済新聞社との単独インタビューに応じた。企業としての信頼回復が課題となるなか、まず製品をつくり問題があればその時点でやめるのではなく問題の先手を打つように経営のかじ取りを修正したと訴えた。◯◯◯◯(VR)で人々が交流する新サービスを2020年に立ち上げるほか、世界的な論争を呼んだデジタル通貨「リブラ」は実現をめざす意向を改めて示したと日経が報じています。

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO50194180V20C19A9MM8000/