2022年5月11日(水) 日本経済新聞 15面 ソニーG、エンタメ変調兆し

ソニーグループの業績をけん引してきたエンターテインメント事業に変調の兆しが見えてきた。2023年3月期はゲームと映画で営業減益を見込む。ゲーム機「プレイステーション(PS)5」の供給を巡っては半導体不足が足かせになるほか、巣ごもり需要も減速している。今後は事業間の協業など、独自戦略をどこまで磨けるかがカギになると日本経済新聞が報じています。

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO60641240Q2A510C2TB2000/

2022年1月6日(木) 日本経済新聞 1面 ソニー、EV参入

ソニーグループが電気自動車(EV)事業に参入する検討に入った。自動車部品大手などと連携して車両を開発・生産し、独自ブランドでの販売を視野に入れる。エンジン車からの産業構造の転換を機に、米アップルもEV事業に参入するとの観測が強まっている。世界の大手テック企業など異業種を巻き込んだ新たな競争が始まると日本経済新聞が報じています。

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO78978690W2A100C2MM8000/

5月22日(水) 日経新聞 朝刊13面 ソニー、◯◯生む力重視 ゲーム・半導体に投資

ソニーが投資や株主還元の原資となる(◯◯◯◯◯)◯◯を生み出す能力を一段と重視する。(中略)ゲームや半導体など競争力の高い事業の強化に充てる。一方、新たな成長分野の発掘は道半ばで、株価は一進一退が続いていると日経が報じています。

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO45096240R20C19A5TJ2000/