◯◯でも配当を増やす企業が増えている。2019年3月期に◯◯◯◯にもかかわらず増配した企業数は268社と、リーマン・ショック以降で最多となった。前3月期は上場企業全体(金融・新興市場など除く)の純利益が前の期比で3%減にとどまったが、配当総額は9兆851億円と9000億円弱増えた。手元の現預金が積み上がるなかで、還元を求める株主の声に応じる企業が多いと日経が報じています。
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO45419820Z20C19A5DTA000/
◯◯でも配当を増やす企業が増えている。2019年3月期に◯◯◯◯にもかかわらず増配した企業数は268社と、リーマン・ショック以降で最多となった。前3月期は上場企業全体(金融・新興市場など除く)の純利益が前の期比で3%減にとどまったが、配当総額は9兆851億円と9000億円弱増えた。手元の現預金が積み上がるなかで、還元を求める株主の声に応じる企業が多いと日経が報じています。
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO45419820Z20C19A5DTA000/
こんにちは!夕刊ガールです。
夕刊ガールの有感アンテナ第10回は「NHK テレビ放送と同時にネット配信開始」です。
本日29日、NHKがテレビ番組の放送内容を同時にネットでも配信することを可能にする改正放送法が参院本会議で可決、成立しました。NHKは今年度末にも常時同時配信のサービスを始める予定で、スマートフォンやパソコンなどで視聴できるようになります。
NHKはいまの放送法で、災害報道や大規模なスポーツ中継などに限って同時配信していましたが、法改正で対象が総合とEテレの2チャンネルの全番組に広がりました。受信料を払っている人は追加負担はなく、払っていない人が見ようとすると、契約を促すメッセージが表示される仕組みのようです。
NHKのネット業務の拡大をめぐっては、日本民間放送連盟(民放連)などが「民業圧迫」として反発してきました。改正法では、NHKには配信にかかる費用の公表などを義務づけ、届け出た実施基準が守られない場合は、総務相が勧告できるようにしました。
視聴者にとって、利便性が高まるのは間違いありません。受信料を払っていれば、テレビがなくても、ネットに接続していれば番組がいつでもどこでも見られます。情報を入手するための手段としてネットの存在感はますます高まりそうです。
7月に日本公認会計士協会の新会長に就く手塚正彦常務理事(57、監査法人トーマツパートナー)は「会計監査の現場力向上に向け、◯◯◯◯(◯◯)技術を積極導入する」と述べた。東芝の会計不正の不祥事で監査法人の信頼性は揺らいでいる。協会として、テクノロジーの活用で業務を効率化し、会計士が監査の中核業務に集中できる体制を整えると日経が報じています。
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO45309060X20C19A5DTA000/
トランプ米大統領が25日午後、来日する。日本政府は元号が令和に変わって初の国賓として迎え、強固な日米関係を国際社会に示す。天皇陛下との会見や晩さん会のほか、安倍晋三首相とのゴルフや大相撲観戦など異例の〇〇で迎える。6月には大阪での20カ国・地域(G20)首脳会議が控える。両首脳は日米の貿易交渉や北朝鮮をめぐる対応について協議すると日経が報じています。
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO45217570U9A520C1MM8000/
金融庁が銀行や証券会社に対して出す行政処分の一つ。立ち入り検査などを通じて法令違反などが明らかになった場合に、法令順守や内部管理体制の是正を促すために命じる。処分を受けた金融機関は改善計画を提出し、進捗状況を定期的に報告することが多い。(日経新聞より引用)
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO45201060T20C19A5EA2000/
上場企業の自社株買いが急増している。2019年度の自社株買い計画額は21日時点で約3兆4千億円と前年同期比○割増だった。三菱地所など資本効率を改善するため、株主還元策を見直す企業が相次いでいるためだ。ファナックなど減益でも自社株買いに踏み切る例も増えている。18年度の自社株買い額は日銀の上場投資信託(ETF)購入額を上回り、日本株の重要な下支え役となっていると日経が報じています。
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO45116150S9A520C1MM8000/
こんにちは!夕刊ガールです。
夕刊ガールの有感アンテナ第9回目は「TDS新アトラクション『ソアリン:ファンタスティック・フライト』を初公開」です。
東京ディズニーシーは、メディテレーニアンハーバーゾーンに新規大型アトラクション「ソアリン:ファンタスティック・フライト」を7月23日(火)にオープンします。5月17日に動画で内観が初公開されました。
アトラクション内容を紹介します。
海外のディズニーテーマパークで高い人気を誇る大型アトラクション「ソアリン」が日本上陸。今回は、その「ソアリン」に新たなシーンを加えた、子どもから大人までが楽しめる東京ディズニーシーオリジナルのシミュレータータイプのアトラクション。2シアター設置され、乗車定員は1シアター当たり87名。体験時間は5分でファストパスあり。
ストーリーは、メディテレーニアンハーバーの丘にある、空を飛ぶという人類の夢を称える博物館「ファンタスティック・フライト・ミュージアム」からスタートする。博物館では、飛行の研究に情熱を注ぎ、未来を夢見て努力し続けた女性、カメリア・ファルコの人生を振り返る特別展が開催されており、ゲストはその館内をめぐる。
その先、メインショーでは、カメリアが仲間とともに開発した空飛ぶ乗り物、ドリームフライヤーに乗り込むことに。ゲストたちは、ライドに乗って、風や匂いを感じながら、世界中の名所や大自然をめぐる雄大な空を旅することができる。
となっております。内容を聞くだけでワクワクしますね。
また、「ソアリン:ファンタスティック・フライト」の世界をイメージしたメニューやグッズも登場するようです。
みなさんも今年の夏、ぜひディズニーシーに行ってみてはいかがでしょうか。