2020年2月20日(木) 日経新聞 きょうのことば ◯◯◯◯アプリ 対話・決済・配車などを一括で提供

対話や配車、決済など日常生活で使うサービスを一括で提供するアプリのこと。決済サービスを軸に金融全般に機能を拡大する中国の「アリペイ」や、配車アプリを起点に機能を拡大したインドネシアの「ゴジェック」などが有名だ。米ライドシェア大手のウーバーテクノロジーズの「ウーバー」なども◯◯◯◯アプリを目指す。(日経新聞より引用)

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO55844500Z10C20A2EA2000/

2020年2月19日(水) 日経新聞 きょうのことば ◯◯◯部品 日本メーカーが存在感

液晶パネルなどのディスプレー、頭脳にあたるマイクロプロセッサー、回路内の電気を一定に保つコンデンサーなど、◯◯◯◯◯◯◯の内部で使われる電子部品は多岐にわたる。パソコンやタブレット端末にも同種の電子部品が使われる。◯◯◯向けでは極小サイズの部品が多く、小型化に強みを持つ日本メーカーの存在感は大きい。(日経新聞より引用)

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO55799850Y0A210C2EA2000/

2020年2月18日(火) 日経新聞 1面 ◯◯報告書、開示500社超 ESG 投資家にアピール

企業がESG(環境・社会・企業統治)など非財務情報の開示を拡大している。2019年度はソニーや日本製鉄、アルプスアルパインなどが財務と非財務の両方を網羅した「◯◯報告書」を新たに発行し、発行企業数は500社を超えた。投資家は短期の収益力だけでなく、持続性も加味した総合力で企業を選別するようになった。非財務の開示が広がれば、総合力に優れた企業に資金が向かう流れが強まると日経が報じています。

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO55725650X10C20A2MM8000/

2020年2月17日(月) 日経新聞 7面 ◯◯◯◯ラーニング広がる、3分動画

数分の短い動画で、ハラスメント対策からプログラミングまで学べます――。そんなサービスを提供するスタートアップ企業が目立ってきた。「◯◯◯◯ラーニング」と呼ぶ新たな学習方法で、通勤電車や昼休みの隙間時間を使う。研修などで採用される例も増えてきた。スタートアップ企業が、働き方改革を進める企業や学びの生産性を上げたいビジネスパーソンを支えようとしていると日経新聞が報じています。

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO55640460U0A210C2FFR000/

2020年2月16日(日) 日経新聞 2面 ◯◯◯ 政府が今春から水際対策に力を入れる強毒のアリ

政府は今春から、強毒を持つ南米原産のアリ「◯◯◯」の侵入や拡散を防ぐ水際対策に力を入れる。巣ごと根絶できる薬剤を散布し、◯◯◯を嗅ぎ分ける探知犬の導入も検討する。巣を作りやすいアスファルトの割れ目の補修にも取り組む。専門家からは「暖かくなるこれから脅威が高まる」との指摘が出ている。今夏に東京五輪・パラリンピックを控え、訪日客らの安全に備えると日経が報じています。

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO55695250V10C20A2EA1000/

2020年2月15日(土) 日経新聞 きょうのことば ◯◯◯ 17種類あり、電気自動車(EV)やハイブリッド車(HV)などのモーターや磁石には欠かせない素材のこと。レアアースともいう

レアアース(◯◯◯)は17種類あり、電気自動車(EV)やハイブリッド車(HV)、家電などのモーターや磁石には欠かせない素材だ。埋蔵量だけでみると、中国は37%だが、市場規模が小さいこともあり、中国以外での開発は遅れている。(日経新聞より引用)

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO55674300U0A210C2EA2000/

2020年2月14日(金) 日経新聞 きょうのことば ◯◯年金 企業が従業員の老後のためにもうける年金制度

企業が従業員の老後のためにもうける年金制度。日本の年金制度は3階建てで、1階部分はすべての人が対象の国民年金(基礎年金)、2階部分が会社員が加入する厚生年金だ。◯◯年金は3階部分にあたり、任意に加入する個人型確定拠出年金(イデコ)とともに私的年金に分類される。(日経新聞より引用)

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO55612410U0A210C2EA2000/

2020年2月13日(木) 日経新聞 きょうのことば 中国本土で稼働しているのは275空港で、うち国際線が就航しているのは◯空港

航空情報会社シリウムのデータを見ると、中国本土で稼働しているのは275空港で、うち国際線が就航しているのは◯空港。中核を担うのは北京首都国際空港、上海浦東国際空港、広州白雲国際空港の3つだ。2019年9月には北京に「大興(ターシン)国際空港」を開港するなど、一段とインフラ整備が進んでいる。(日経新聞より引用)

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO55549190S0A210C2EA2000/

2020年2月12日(水) 日経新聞 1面 中国、特許◯分野で首位

10年後の技術覇権を競う米中、置き去りにされる日本――。人工知能(AI)や量子コンピューターなど先端技術の特許出願(総合・経済面きょうのことば)を分析したところ、中国が10分野中◯分野で首位に立った。百度(バイドゥ)やアリババ集団などネット大手の台頭が目立つ。一方、特許の質では上位100位中、64を米企業が占めた。次世代の競争力を占う先端技術開発で米中が激しく競う一方、日本は水をあけられていると日経が報じています。

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO55092420R30C20A1MM8000/

2020年2月11日(火) 日経新聞 1面 ◯◯ミュージアム 呉市海事歴史科学館

広島県呉市を訪れる人の多くは、JRの駅からまっすぐ「◯◯ミュージアム」(呉市海事歴史科学館)へと向かう。15年前に開館したこの施設は、これまでの入場者が1400万人を超すそうだ。無念の最期を遂げた戦艦◯◯の、10分の1の模型は迫力たっぷりである。(日経新聞より引用)

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO55496230R10C20A2MM8000/