国産SNSの草分けである「mixi」が2024年、サービス開始から20年の節目を迎えた。運営会社のMIXIが記念すべき1年の最後に始めたのが「mixi2」。登録利用者は1週間で120万人を突破した。なぜ今、新たなSNSなのか。開発を主導した取締役ファウンダーの笠原健治氏に聞いた。
「短文SNSは世界的に不安定になっている。ビジネスとしては『空いた場所』がある状態だ」(日本経済新聞から引用)
国産SNSの草分けである「mixi」が2024年、サービス開始から20年の節目を迎えた。運営会社のMIXIが記念すべき1年の最後に始めたのが「mixi2」。登録利用者は1週間で120万人を突破した。なぜ今、新たなSNSなのか。開発を主導した取締役ファウンダーの笠原健治氏に聞いた。
「短文SNSは世界的に不安定になっている。ビジネスとしては『空いた場所』がある状態だ」(日本経済新聞から引用)