水素運搬船

2025年6月1日(日曜日) 1ページ 造船の話題

川崎重工業など国内造船大手3社が液化水素運搬船の量産で協業する。川重が世界で初めて実用化した運搬船建造技術を生かす。水素は脱炭素燃料として世界で期待されており、運搬船の需要も増えることが予想される。韓国勢も開発に乗り出す中、日本のリードを保ちながら水素の普及につなげると日本経済新聞が報じています。

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO89068120R00C25A6MM8000/

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